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「毎日新聞 7月22日(金)12時51分配信 飯田市水道局は21日、同市鼎切石の同市水道局妙琴浄水場の汚泥処理施設の池で19日午前、イワツバメの死骸(しがい)約250羽が見つかったと発表した。原因調査と処理施設の水の検査を県環境保全研究所などに依頼中。結果は来週以降に出る見通し。死骸の鳥インフルエンザ検査は陰性だった。 施設は水道水を取った残りの泥を天日乾燥させる池(長さ約35メートル、幅約15メートル、深さ約2メートル)。三つの池の一つに体長10〜15センチのイワツバメが腹を上にして死んでいた。浄水施設は約70メートル離れている。 同市水道局の水道課長は「他の浄水場を含めてツバメの大量死を確認したのは初めて」と困惑した。」 最近ツバメが朝夕になると騒いでおりました、ヒチコック監督の映画「鳥」のような光景も見られまして・・・ ![]() 現場となった乾燥槽はこちら そばには別の乾燥槽も並んでおります。(竣工時期が違います。) 原因は調査中とのことですので又、書き込ませていただきます。 我が家の軒下のツバメはせっせと親鳥がえさを運んでおります。 さて、話が変わりまして。 地元の学校 、来週中旬から夏休みに入ります。![]() 長女(小3)のホウセンカを引き取りに小学校に行って来ました。 まず「めだか池」 ホテイアオイは私の実家(実兄)より娘の通う小学校に進呈したものが大きくなり増えてきました。 毎年、綺麗な花を咲かせて居ます。(最初の年は花を初めて見る人が多くひまわり・朝顔と並び小学校を代表する花になりました。) めだかも増えていました、 稚魚たちも隠れ場所が増えているので親に食べられ無いようになったのでしょう。 続いて、一年生の朝顔 校舎に住んでいる「鳩」 鯉と暮らしている「カメ」我が家で育ったカメもこの池の住人になっております・・・・ ![]() そして娘の「ホウセンカ」ひときわ背が高く立派に袖って居ます。 夏休み中は各家庭にて観察と世話を行います。(からさないようにしないと・・・ )今年の夏休み、長男はバスケ・和太鼓の練習:次男は演劇部の稽古:長女は詩吟の練習&発表とかなり忙しい日々になりそうです。 8月11日には「黄河大恐竜展−中国・甘粛省大恐竜群の新発見」に足を運んできます。 子供たち、大の恐竜・化石好きです・・・。 |
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